Wiki移行
Wikiを自宅サーバに移行しました。
併せて、CGIをFSWikiLiteからFreeStyleWikiに変更しています。
このサーバは、自宅のADSL回線に接続されているので、たまに繋がらないことがあるのですが、その辺はご容赦ください。
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Wikiを自宅サーバに移行しました。
併せて、CGIをFSWikiLiteからFreeStyleWikiに変更しています。
このサーバは、自宅のADSL回線に接続されているので、たまに繋がらないことがあるのですが、その辺はご容赦ください。
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http://www.willcom-fan.com/wzero3/7sofcon/
なんだか楽しそう。
W-ZERO3持ってないけど、参加してもいいのかな?
安く売ってたらW-SIM無しの中古でも買おうかな....
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Wikiを使ってアプリ配布サイトを構築してみました。
別に確固たる理由がある訳ではなく、前々から楽しそうだと思っていたのが理由です。
それに、HTMLをエディタで手打ちするのもいい加減面倒だし、かといってわざわざホームページビルダーみたいなのを使うほどのものでもないし。
始めは無料のWikiサービスを使おうと思っていたのですが、Perlで動作して、しかも標準モジュール不要のFreeStyleWikiLiteというのがあったので、これを使うことにしました。(まるで@niftyの為にあるような)
導入自体はものすごく簡単です。Ver 0.0.11の場合は。それ以前のバージョンではそれなりに苦労があったようですが。
以下の@nifty特有のことさえ気を付ければ、問題なく導入できるはずです。
で、新しいアプリ配布サイトは以下のリンク先になります。
http://hpcgi3.nifty.com/ahashimo/fswiki/wiki.cgi
まだ、WX310SAでの表示が見づらいので、解決までは既存の配布サイトを残しておきますが、そのうちすべてWikiに集約するつもりです。
それではHave a nice day!!
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前回のParallels Workstationネタへのコメントで、Mac miniでVT-xをイネーブルにする方法を教えて頂いたので、早速試してみました。(nqさま、情報ありがとうございます)
私が試した手順は以下の通りです(自己責任でお願いします)
(1) 以下のリンク先からvmz.zipをダウンロード
http://forum.parallels.com/thread577.html
(2) 以下のリンク先からrEFItのdmgイメージファイルをダウンロード(私が使用したのはVersion 0.6)
http://refit.sourceforge.net/
(3) vmz.zipを展開し、ファイル"vmx-var-set.efi"と"vmx-var-reset.efi"を"Macintosh HD"にコピーする
(4) rEFItのdmgイメージファイルを展開し、フォルダ"efi"を"Macintosh HD"にコピーする
(5) ターミナルを起動し、以下のコマンドを入力する
cd /efi/refit
./enable.sh
(6) MacOSXを終了して、optionキーを押しながら電源を投入する
(7) rEFItメニューでconsole画面に入り、以下のコマンドを入力する
vmx-var-set.efi
exit
(8) rEFItメニューでMacOSXのボリュームを選択する(OSが起動する)
(9) この時点でVT-xが有効になっている(はず)
で、肝心の性能はというと...
ベンチマークのスコアは上がっているのですが、体感速度はあまり変わらない気がしました。
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手持ちの Intel プロセッサ搭載のMac mini(メインマシン)にParallels Workstation を導入してみました。
Parallels Workstationとは、Intel プロセッサ搭載 Mac 上で Windows XP などの OS を仮想マシンとして動作させるソフトウェアのことです。
巷で話題のBoot Campと異なるのは、MacOSXを起動している状態でWindowsを動かすことが可能なことです。(これが便利)
現在、30日間使用可能なトライアル版(β4)か公開されているので、これを試してみました。ゲストOSにはOEM版のWindows2000を使用します。
インストールからWindows2000のアップデートまでは、特につまずくことも無くあっさり終了します。(途中でParallels Toolsのインストールを忘れないようにしましょう)
使用感としては、「ウインドウの描画がちょっと重くて、Diskアクセスが結構遅い
けれど、自分の目的(WordとJAVAアプリの開発環境)からすると必要十分な性能」といった感じです。
G4MacでVertualPCを動かしていたころに比べると、遥かに快適になりました。
今のところ、なぜか¥記号が入力できないのが最大の問題です。地味ながら結構イタイです。
あと、ファームウエアアップデートをするとVT-xがディセーブルになってしまう(Mac mini限定?)ので、この辺にこだわる人は注意してください。
...体感速度はそんなに変わらないような気はするけど。
で、うちの環境のスクリーンショットを晒してみます。
(NetBeansもそれなりに動きます)
いまなら、特価の$39.99だそうです。
買っちゃおうかなぁ。
Parallels Software International
http://www.parallels.com/
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